夢の時間は終わらない〜Photocafe合同展

 

 

自分の写真を撮るということは、

特別な場所に行くことでも、

特別な機材を持つことでもないのだと、

 

目線であったり、思考であったり、

 

それは自分にしかないものだから、

人に教わるものではなくて、

自分で気付くしかなくて。

 

少しはできるようになったかな?

 

そういうことに気づいただけでも上出来か?

 

 

 

 

暑い暑い夏、

ひたすら彷徨いながら撮り続け、


ようやくたどりついた合同展は、

本当に夢のようで、

 

 

眠れぬほど考え込んだ日々ももう遥か。

 

やり残したこと、

全くないかと問われれば、


ないとは言えないけど。。

 

 

 

チーキー君も笑ってる。

 

楽しかった?うん、楽しかった。

苦しかった?うん、まあね。

 

 

色んなことが、ようやく芽吹いたばかり。

 

 

 

 


終わっちゃうよ。

終わっちゃうね。

 

 

 

でもね、きっと繋がって行く。自分の中で、誰かの中で。

 

 

来てくださった沢山の方々、

協力してくれた友人達よ、家族たちよ、

 

 

 

共に学んだ、仲間達、

常に見守ってくれていたさくまさん、

この半年を全て捧げてくれたナオ先生、

 

本当にありがとうございました。

 

暑くて熱い2018年がじきに終わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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